あと一歩の力で、取手の未来を動かす。

昨年の県議補欠選挙では多くのご支援をいただき、誠にありがとうございました。
地域を回る中で、取手の力と課題を改めて実感しました。

本年12月の県議選に、もう一度挑戦します。

皆さまの声を力に変え、未来へ進めていきます。
対立ではなく対話と合意を大切にし、現実的に前へ進めていく県政を進めていきます。

どうか、
もう一歩のお力を、
お寄せください。                                                            

                                                   細谷のりお

【細谷のりおの政策】
つながる力で、茨城の未来をひらく!

広域連携で暮らしを守り、データで未来をつくる

人口が減る時代に入りました。
これまでのように、一つの市や町だけですべてを支えることは難しくなっています。

しかし、人口が減ることと、暮らしが弱くなることは同じではありません。
地域がつながれば、暮らしは守れる。
そして、その基盤の上に、新しい未来をつくることができる。

私はこの考えのもと、「広域連携」と「データセンター」を柱に
茨城の未来を切り拓いていきます。

■細谷のりお県政へ挑戦:「第1の柱」地域連携

つながる地域が、暮らしを守る

  • 1.県南が一つの生活圏へ
    取手、龍ケ崎、牛久、阿見―
    ごみ処理や衛生、消防などは単独市、町では限界があります。行政の一部では連携してすすめてきましたが、 さらに一歩進み、医療、防災、交通、子育て、生活サービスを支え合う 広域の生活圏をつくります。

    一つの市、町では難しいことも、 地域がつながれば実現できます。

  • 2.常磐線を、暮らしの軸に
    常磐線はこれまで長い間、この地域を支えてきた基幹交通です。

    取手、藤代、龍ケ崎市、牛久、ひたちのうしく―
    それぞれの駅とまちがつながることで人の流れが生まれ、地域の発展を支えてきました。

    しかし現在は人口減少や生活スタイルの変化により、その役割も大きく変わろうとしています。

    これからは通勤のための路線という役割を超え、暮らしを支える「生活の背骨」として再設計していく必要があります。

    駅と駅をつなぐ交通、駅前のにぎわい、地域内の移動のしやすさ―
    これらを一体で整えることで、それぞれのまちがバラバラに存在するのではなく、 一つの都市のように機能する仕組みをつくります。

  • 3.「常磐線生活圏構想」
    この考え方を具体化したものが
    **「常磐線生活圏構想」**です。

    取手・藤代・龍ケ崎・牛久・阿見が連携し、 それぞれの強みを活かしながら支え合うことで、単独では難しい医療、防災、交通、生活サービスも、 持続可能な形で維持していくことが可能になります。

  • 4.取手駅から、まちを変える
    そして、この構想の起点となるのが、取手駅です。
    常磐線の始発駅である取手駅は、 県南地域の重要な拠点です。

    しかし現在は、東西のつながりが弱く、 駅前も十分に活かされているとは言えません。

    この状況を変え、東西をつなぐ動線の強化、駅前空間の再生(再開発ビルと既存ビルの共存共栄、民間と連携したにぎわいづくりを進め、取手駅を「県南の交通結節点」として再構築します。

    地域がつながれば、暮らしは守れます。

  • 想いやりに溢れる日本へ
    人と人のつながりを大切にし、ペライチを通して日本各地に「想いやりにあふれるコミュニティ」を創出します。

■細谷のりお県政へ挑戦:「第2の柱」データセンター

未来の基盤を茨城へ

これからの時代、 AI、医療、教育、交通―
あらゆる分野はデータによって支えられます。
その中心となるのが、データセンターです。
生成AIや次世代産業の発展により、 その重要性はますます高まっています。

データセンターが社会と産業を支える

  • 1.茨城の強みを活かす
    茨城には、すでにその基盤があります。

    ・全国トップクラスの企業誘致実績
    ・研究機関が集まるつくばの科学基盤
    ・首都圏に近い立地

    これらを活かし、データセンターを核に新たな産業を生み出します。

  • 2.未来の産業を支える土台へ
    データセンターは単なる施設ではありません。
    AI 自動運転 医療・介護 教育、こうした分野すべての基盤となります。

    そして、その基盤を活かすためには、 地域の力が必要です。
    交通、電力、人材、生活環境。これらが整ってこそ、産業は根付きます。

    地域の力の上に、未来の産業は育ちます。

  • 想いやりに溢れる日本へ
    人と人のつながりを大切にし、ペライチを通して日本各地に「想いやりにあふれるコミュニティ」を創出します。

■まとめ「つなぐ政治で、未来をつくる」

つながる地域 × 成長する産業
この二つを両輪として、人口減少時代に負けない茨城をつくります。

細谷のりお 略歴

 
 1951年 国鉄成田線小林駅の官舎で生れました。幼稚園から龍ケ崎市へ。
 龍ヶ崎小、愛宕中、県立竜ヶ崎一高を卒業。
16歳から取手市で育つ。
 1969年 明治大学史学地理学科に入学
1971年 学業半ばで日本電信電話公社(現NTT)に入社。(労組運動にも参加)
■ 2004年 取手市議会議員に初当選(~2010年)
2010年 茨城県議会議員(~2015年)
2016年 取手市議会議員(~2025年)

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細谷のりお
近況報告

令和7年8月12日 県議補選に向けた事務所開きをしました!

8月12日に県議補選に向けて事務所開きを行いました。190名もの方が参加してくださり、会場は大盛況でした!有難いことに、公務多忙な中、中村修市長も駆けつけてくださいました。YouTubeでも事務所開きの様子を公開しています。
茨城県補選は8月29日が告示、9月7日が投開票です!
選挙事務所住所:取手市新町4-8-4

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私たちは細谷のりお先生を応援してます!!

細谷先生は取手市の発展と市民の幸せの為に全力で市政に取り組まれている方です。市民の要望や気持ちによりそい、小さな相談に対しても親身になって話を聞き、必要なことはしっかりと議会で訴えてくださいます。
取手市在住A.S
周りの目を気にせず自らの考えを明確に主張することは時にとても勇気がいる事ですが、細谷先生はいつもご自身の信念に基づいてはっきりと物事を発言し、具体的に行動される先生です。国を動かす政治家というのは、まさに先生のことだと思います。
愛知県在住Y.A
先生の日々の取り組みから、政治家としての誠実さと熱意が伝わってきます。細谷先生は市民の想いをしっかりと形にしてくださる方だと思います。今後もぜひ取手市で活躍していただきたい先生です!
取手市在住K.S

私でもできました

LPから売り上げが数件しか無く藁にもすがる思いでコンサルをお願いしました。まず私が作成したLPをレビューしてもらいましたが、ひとつひとつの指摘が明確でその時点でこの方に頼めば絶対改善できる期待が湧いてきました。

佐藤恵美

お問い合わせ

住所
〒302-0024
茨城県取手市新町3-4-19
 
TEL
090-9005-5074(本人)
Mail norio_hosoya@hotmail.com
FAX 0297-73-5592
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  【前取手市議会議員 細谷のりお 公式サイト】